クギを打ち損じた場合

2010年7月 9日 下田材木店

 
クギを打ち込む作業では、斜めに打ってしまったり、曲がってしまったりと失敗することも多いと思います。
特に下穴なしで打ち込む場合に失敗が多いと思います。
 
打ち直しをする場合は、最低5mmは離して打たないと、失敗した「クギ道」進もうとしてしまいます。
同じクギ穴から打ち直したい場合は、斜めに打ちこんで処置しましょう。